| | 思えば、母親以外の女性のおっぱいを生で見たのは 彼女が最初でした。
H子は低学年の時から、周りより身体が大きく、 おませさんで、エッチなワードが好きでした。 急にチンポ!とか大きな声で叫んで、、よく先生 に注意されてました。 思えば、中身は僕のように性的に大人になっていた のか知れません。
二年生の時に、H子からデートに誘われましたが、 その時の彼女の放つ匂いというか、雰囲気が怖く て、気もち悪さのようなものを感じ、それ以来、 彼女とは接することがなくなってました。
彼女にデートに誘われた時の身の毛もよだつような 感覚は何だったんでしょうね? しかし、その時に、異性に対してエッチな感情を 伴う好意を感じるのは世の中で僕だけではないんだ と腑に落ちました。
同じようなエロ小学生だったのになぜ避けたん でしょうね? 自分以上に性的に成長し過ぎていて、怖かったの でしょうか?
そんな彼女のことが気になり出し、彼女のことを 想ってオナニーしてることが悔しくてもありました が、下半身の情熱は収まりませんでした。
学校の性教育映像を観て皆が朧げな性の知識を 身につけた頃でしょうか、友達の誕生日の時に 集まった男子女子10人くらいで、ちょっとエッチ な話になりました。 もちろん話を始めたのはH子, 男の子はエッチなことを考えるとおちんちんが 立つ。おちんちんを触ったら気持ち良くなって、 先っぽから白くてドロッとした精液がでるって 話を目を爛々とさせながら話しだしました。
女子は大体わかっていたようですが、男子は、 あまり分かっていない様子でした。
何々君はもう精通した?
その反応で大体わかりました。
どんな流れだったか思い出せませんが、誕生日だっ た女の子の一つ上のお兄さんの部屋から出てきた H子が、他におちんちんモミモミして欲しいひとぉ と叫んだんです。
まだ全く性に目覚めなかったと思われる男子が、 ケラケラ笑いながらH子の前に行き、腰を突き出 すような格好をしました。 H子が襲いかかるように、チャックに手をかけよう とした瞬間に、その男子は笑いながら逃げて走り だしました。
お兄ちゃんの部屋から出てたH子は両手の指先を うにゅうにゅと動かしながら、大人びたゆっくり ねっとりした口調で、確かに、他に、おちんちん モミモミして欲しいひとぉ と言ったのです。
僕は、咄嗟に、H子が今さっき、お兄ちゃんの おちんちんをモミモミしてあげてたんじゃないか と思い、もう正常ではいられませんでした。
僕はもちろんH子におちんちんを、モミモミ して欲しくて仕方なかったが、皆の居る所で、 はいお願いしますなどと言える訳はなく、頭が 真っ白のまま散会となりました。
H子の、おちんちんモミモミして欲しいひとぉ と言う声と顔の表情や手の動きか 頭から離れませんでした。
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